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まだまだあります!オートサロンを沸かせた注目の輸入車たち。 |
ロベルタ BOXSTER
オリジナルエアロが個性的。
一級建築士の設計によって開発された“ロベルタカップ”と呼ばれる車高調整キットを装着。室内からの操作により、約1秒で最大7cm.の車高アップが可能となる。
また、オリジナルのエアロはシステムバスによる製造ラインで制作され、精度の高い完成度を誇る。まさに日本が誇るハイテク技術が満載された1台である。
400psを実現するHKSタービンキットも装着されているので、そちらの方にも是非注目しておきたいところだ。
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個性にこだわるなら作業クオリティの高いショップへ・・・・・・ |
他社のエアロを取り付けたときに、モールが浮いてしまったり、昼間はわからないが夜になると塗装の違いが判ってしまう、という不満を持つ人は、いないだろうか?
これらは、取り付けや塗装技術の違いと、いかに手間をかけて作業をしたのか?によって変わってくるクオリティの差だ。特に作業の手間は時間工賃に直接影響してしまう要素。
利益を優先しているお店に任せてしまうと、こだわりを持ったユーザーにとっては、後々、不幸な出来事になる可能性があるのだ。
そんな心配事をひとつでも減らしたのであれば、ロベルタというお店をお勧めしたい。
全国クラスの塗装コンテストで優勝経験があり、ショップやメーカーがショーに展示するデモカーなどの塗装も数多く手がけた実績がある。特にボディメイキングに関しては、
どんなに面倒な作業の相談も「NO」では片付けないことが最大の理由だ。
また、外装ばかりかオーディオなどの内装に関する技術も高い。ISCAなどのコンテストでも賞を獲得するなど、内外装を問わず、メイキングへのこだわりも一流である。本物を知る人に勧めたいお店だ。
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塗装の吹きつけ方にノウハウがあり、塗装面の肌をそろえているところが特徴。塗装ブースも外国製の高価なものを利用している。
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ブリスターフェンダーやオーバーフェンダーなど、ワンオフボディ加工も得意分野。Eクラスのブリスターフェンダー化の依頼は非常に多いそうだ。
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塗装技術に関しては、数々のコンテストでの優勝経験を持ち、ショップデモカーの塗装依頼も多いという。丁寧なエアロ取り付けを望むなら、ベストと呼べるお店だろう。
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S500をブラバス仕様にした例。バンパーとボディの塗装の違いや、移植したモールの浮きなど、素人ばかりか、プロでも見分けることが難しいレベルの仕上がりだ。
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塗装ブースを完備した店舗は、板金を得意とするお店とは思えないほどきれい。ボディメイキングに悩んだら相談するといいだろう。
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本格的なオーディオ装着も定評があり。スペアタイヤなどの機能パーツを使用可能にしたまま、マッキントッシュのアンプを装着した一例。
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